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表現力を身につければ、未来の選択肢は無限
あの頃の夢をもう一度

当校ではアーティストやクリエイターとして生きていくうえで必要な、知識・スキル・行動・マインド・業界背景・セルフブランディングのすべてを学べます。

絵本コースの特徴

特徴その1一人ひとりに向き合う徹底した少人数クラス

ウーマンクリエイターズカレッジでは、集合型の授業や座学主体の授業は実践につながりにくく効果が薄いと考えています。一人ひとりの人生に向き合った実践的な授業を通して女性の自立を支援します

特徴その2女性の自立を考えた自立逆算型のプログラム

1年間の授業カリキュラムはすべて女性の自立から逆算して必要な要素から講座を組んでいます。また授業でもあなたの人生を逆算する講座も取り入れており、積み上げ式ではなく逆算型思考を徹底しています。これは夢を叶えていくためには必須の思考法です

特徴その3託児オプション付き

乳幼児のお子様がいらっしゃるママさんにも安心して通っていただくために、託児オプション(有料)をつけております。スタッフは託児経験または資格者が預かりますので安心して通ってください

特徴その4卒業展示会:生徒全員で協力してひとつのイベントをカタチにします

絵本の学校のメインイベントです。卒業までに作り上げてきた絵本と、他コースの生徒さんたちと計4日間の展示会やアートフェスを行います。

特徴その524時間365日自分の生活に合わせて活用できるコミュニティ

ウーマンクリエイターズカレッジには、フルタイムでお勤めの方、主婦、フリーター、大学生、休職中の方、自営業の方、遠方にお住いの方……などなど、さまざまな立場の女性たちが通っています。
そのため、授業の出席率やアトリエ参加時間も異なります。
そうすると互いにコミュニケーションを取れる機会は少ないのでは? と思われるかもしれませんが、心配ご無用! 24時間、365日、それぞれのスタイルに合わせて活用できるオンラインのグループウェアにスマホやパソコンでアクセス。生徒たちは、日々のやり取りの中で親交を深めています。
卒業してもずっとつき合っていける同志に出会えるはずです。

自由に使えるアトリエが開放されます創作意欲がどんどん沸いてくる木目を基調としたやわらか内装。
卒業後もつかえる!

在学中、授業以外の時間帯に作業場として使えるアトリエ。仲間や先輩たちと一緒に夢を追える場所があるということは、孤独を感じがちなクリエイターにとって、最高の環境です。でも、卒業が近づくと「卒業後は使えなくなっちゃうの?」という質問が、いたるところから聞こえるようになります。
そこで当校では、2016年にアトリエエリアを拡張。卒業してもアトリエ会員として継続いただくことで、好きなときにアトリエをご利用いただけるようになりました。クリエイティブな仕事のためのコワーキングスペースとして、仲間と刺激しあって夢を追い続ける場として、ぜひ、卒業後も学校のアトリエを活用してください。もう、さみしくないよ!

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授業の進め方。驚くほどに楽しく学べる、記憶に残る。WCC自慢の授業ポイントPICK UP!

授業の進め方1

授業の進め方2

授業の進め方3

授業の進め方4

授業の進め方5

授業の進め方6

授業の進め方7

学校の進め方1

各界のカリスマプレイヤーが教える
少数精鋭、密着型のわかりやすい授業内容

「いつか自立したい」という気持ちだけでは、いつまでたっても夢は叶いません。
当校では、卒業後 「実際に仕事ができること」を前提に、カリキュラムを設計。真剣に取り組んだとしたら、最低どれだけの期間が必要なのか。どれだけの実践を積めば、クオリティの高い作品ができあがるのか。一度にていねいに教えることができるのは、何名なのか。徹底的にシミュレーションを繰り返した結果、辿りついたのが最大12名/最短6ヶ月?12ヶ月(※最短期間には個人差があります)という結論でした。

学校の進め方2

プロ育成を視野に入れた実践的なカリキュラム

初心者でもプロのクリエイターとして最低限必要なことを身につけられるカリキュラム。
未経験でもかならず作品がつくれるようになります。また、その先にはクリエイティブな仕事があります。ホンキを出せば、なりたい自分に出会えるはず。

もちろん、授業の時間だけでなく、自宅での個人での取り組みも必要不可欠。課題・宿題はほかの学校と比べれば量が多く大変かもしれませんが、かならず自分自身の糧になることなので、率先して力を注いでください。

行き詰まったときは「アトリエ制度」や「グループウエア」を活用しましょう。講師・スタッフともに、誠心誠意、対応いたします。

学校の進め方3

独学では決して体験し得ない「ライブ感あふれる実践型ワークショップ」
満載! 驚くほどに楽しく学べる、記憶に残る!

ただ知識を増やすことだけが目的なら、本やインターネット、セミナーなどの情報を頼れば充分です。
しかし、やみくもに知識だけを詰め込んだだけでは、現場に出ても活躍できません。それどころか、時間の経過とともに記憶は薄れ、最後には学んだ意味さえも失ってしまう……という、じつにもったいないことが起きてしまいます。そのようなことがないように、当校では、毎回の授業にさまざまな工夫をこらしています。

「実践的であり、現場で役立つ」「仲間とだからこそ、できる」「楽しくて、忘れようがない」という3つのポイントを考慮して授業カリキュラムを作成しているのです。生徒にとって、「受動的」ではなく、「能動的」な授業スタイル。これは、授業満足度が高いことの大きな理由となっています。「毎回の授業がとても楽しみ!」「楽しすぎて卒業したくない!」という声がよく聞かれるのも頷けます。

学校の進め方4

先人のリアルな失敗体験から学ぶ。
失敗体験を恥ずかしげもなく暴露したオリジナルテキスト。

ウーマンクリエイターズカレッジでは、創設者の20年間の経験をふんだんに詰め込み、失敗体験も包み隠さず暴露したオリジナルテキストを使用します。なぜなら、最短で夢を叶えるには成功から学ぶことと失敗から学ぶことの両方が必要だと考えているからです。先人と同じ失敗をくり返していては、先人と同じか、それ以上に時間がかかってしまいます。そこで、当校では、同じ失敗体験をするにしても、先人の失敗よりも一歩先の失敗体験をもってほしいと願い、過去の成功も失敗もすべて赤裸々に話すことをモットーとしています。

ここでご紹介している「教科書」以外に、不定期で行われるテストや、ワークショップで使用する副教材などがあります。

学校の進め方5

授業+アトリエタイム+自宅で制作、オンラインや対面でフィードバック

学校に通うだけで、身につくものはごくわずかです。当校では、授業で身につけた知識をすぐに制作に反映させて、プロによるフィードバックを受けることが最も重要だと考えています。「授業+アトリエタイム+自宅で制作、オンラインや対面でフィードバック」が成長を加速させるのです。

少人数だからこそできる、受講生全員への個別フィードバック制度。ひとりひとりがつくる作品のクオリティにこだわり続けます。少人数だからこそ生まれる信頼関係を大切にし、全員と真摯に向き合っていきたいと思っています。

また、やむを得ず授業に出ることができない場合は、後日、授業の動画をご覧いただいたりすることが可能です。お住まいが遠い方や、授業日に予定が入りがちな方はご相談ください。ベストな環境を一緒に準備していきましょう。

学校の進め方6

「クリエイター×女性」ならではの悩み相談に、
講師や先輩が乗ってくれる!

クラスメイトとだけでなく、先輩・後輩や、講師やスタッフとの接点が多い環境を得られるところも、当校の特徴です。卒業後もアトリエを使用する先輩がいたり、授業日以外に作業をしに登校する生徒がいたり、イベントが開催されたりすることで、日頃からコミュニケーションを取れる環境があります。

「勤務先の仲間やママ友とはクリエイティブやアートの話がしづらい……」「進路相談をする先がない……」などという状況でも、先輩や講師、スタッフなどがサポートしてくれるから大丈夫。「女性ならでは」「クリエイターならでは」の悩みがあっても、もう安心です。ときにはプライベートの愚痴なども「あり」だったりしますよ。「大人になって初めて親友と呼べるような存在ができた」という方も少なくありません。

学校の進め方7

年に1度のアートフェスのほか、自発的にイベント企画を提案できる環境!

「企画発表会」や「グループ展」を始め、「全コース合同アートフェス」や「プチワークショップ」などなど、さまざまなイベントを開催できる環境があるのも当校の特徴です。イベントには、学校が企画から実施まですべてを行うものもあれば、生徒が自発的に企画提案をして学校が主催するというスタイルで行うものもあります。

また、各種団体から「コンクール」や「コンテスト」などの開催案内が優先的に届くため、事前に悪質なものでないかを学校側が確認したうえで、生徒に展開しています。積極度の高い生徒は、その機会に出品し、チャンスを増やしています。

「やってみたい」「出てみたい」などを叶えるために、講師・スタッフ一同、いつも応援していますよ!

卒業後はデビューの手助けとお仕事紹介の仕組があります。ウーマンクリエイターズバンク

卒業後は身につけたスキルで、クリエイティブなお仕事やアーティスト活動を支援する仕組みを整えております。

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支援その1アーティスト活動支援

・アーティストの個別ホームページを作成
・PR(売り込み)活動をしてもらえる
・個展やグループ展の開催
・公募案件の優先ご案内
・商業ルートの紹介

支援その2お仕事の提供

・お仕事の問い合わせ対応担当がつく
・WCB ドメインでの名刺・メールアドレス発行
・お仕事案件のディレクション(納品クオリティの担保と進行管理)担当がつく
・お仕事案件の優先ご案内
・コンペ案件の優先ご案内
※実績:具体的な案件やお客様情報は説明会にてご説明いたします

支援その3アトリエの提供

・アトリエ使用権
・アトリエの機材使用権(備品・画材・PCなど)
・固定電話番号・住所貸し出し
・イベント企画立案権(自分でこんな事業を立ち上げたい!というのもアリ)
・専門の講師に技術相談(卒業生限定、ひとり1回 30 分、予約制)
・年に 2 回、Adobe マスター、ユメカナマスター 試験を受けられる

卒業生に聞いてみた

過去の学校事業(東京クリエイターアカデミー 絵本作家養成講座)の卒業生のコメントです。当校では、彼女たち卒業生にOG(新しく入ってくる生徒さんたちの活動をサポートするスタッフと)して活躍してもらうこともあります。

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産休中に出会ったチャンス

Q1. 参加されたきっかけは?
小さいころからの夢をかなえようと、働きながらコンペの毎日を送っていました。そんな中、ちょうど産休中に、ここの絵本作家養成講座のWEBを見つけ、説明会に参加し入学しました。
Q2. 実際の授業はいかがでしたか?
少人数で先生との距離が近く、課題もおもしろく、毎回楽しみでした。
Q3. 講師はどんな人でしたか?
第一印象は、手足の長い女の先生! というイメージでした。数々の現場で本をつくりつづけている先生だからなのか、ひきだしも多く、どんな生徒さんでも話をあわせられる壁のない先生です。卒業後も、ずっとずっと見守ってくれる温かい先生です。
※(30代 一児の母 絵本作家養成講座 第1期卒)

自分の絵でお仕事をしていくきっかけをもらえた

Q1. 参加されたきっかけは?
絵本のことなんでもやりたいと思っていた上京したての年、友人から連絡を頂きまして、説明会に行って、やりたい気持ちが一瞬でモクモクわいてきたのがきっかけです。
Q2. 実際の授業はいかがでしたか?
実際に入ってみて、頭の中が面白い、ステキな人たちとハナシができ、作品をたくさん見ることもでき、夢がどんどんふくらんで人生が変わりました。絵のこと、出版のこと、夢のことなどを、相談できるステキな仲間がたくさんできました。企画発表会は緊張しましたし、卒業制作の入稿のためのパソコン作業にはとても苦労しましたが、にも関わらず 続けられたのは、出版に関して教えて頂けることがひとつひとつ「目から鱗」で、周りには面白い仲間がたくさんいた からだと思います。
Q3. いちばん嬉しかったことは?
自分の絵でお仕事をしていくきっかけを頂けたことです。絵と文でイロイロなことができる楽しさを知って、いわゆる『絵本』以外にもやりたいことがたくさん見つかりました。
Q4. 絵本の学校の最大の魅力は?
自分のやりたいことを理解して、それぞれに的確にアドバイスをしてくれる先生、そして、他のところにはあまりない『出版』についての色々なことを教えて頂けるところが、この学校の最大の魅力だと思います。
Q5. 迷っている方へのメッセージ
本当にやりたいと思ったらやったほうがいいです! 私は別の絵本塾に通っていたので最初は金銭的に通えないかもと思っていたけれど、説明会でビビビとココロうたれて思い切って行くことにしました。今はあのビビビが間違いなかったと思います。それから、スキなことがお仕事につながり、やりたいことがムクムクわいてきて毎日が変わりました
※(20代 一児の母 絵本作家養成講座 第2期卒)

先生や仲間との距離がとても近い

Q1. 参加されたきっかけは?
同じ夢を持つ人たちと一緒に、仕事と子育てをしながら通える所を探していたところ、ママ割引のある、絵本の学校に 出会いました。説明会では絵本のことだけじゃなく、子育てのこと、家族のこと、仕事のこと、たくさん話を聞いてもらいました。先生が同じ女性で、小さなお子さんを育てながら、絵本の学校を運営している姿に「わーこんな人になりたいー」と、秘かに思ったのを覚えています。でも、絵が描けないしな…と弱気になる私に、「絵が描けなくても、絵本 は作れるんですよ」。先生のこのひとことで、やってみようと決意をしました。
Q2. 実際の授業はいかがでしたか?
少人数なので、先生との距離がとても近くて、生徒同士仲良くなるのもあっという間でした。おかげで、授業中もわからないことがあると、その場で聞くことができました。毎週出される課題で、寝不足な毎日でしたが、いつも授業が待ち遠しいくらい楽しみでした。授業の内容は、1冊の絵本を作り上げる作業を通して、出版業界の情報や、そこへのアプローチの仕方も学びつつ、ひとりの作家として、どう活動していけばいいかを、先生や仲間の力を借りて考えられるカリキュラムになっており、ものすごく濃厚な期間でした。
Q3. 講師はどんな人でしたか
ひとことでいうと、プロの料理人みたいな人です。持っている食材(わたしたち生徒)に合わせて、味付けをする、それも最高においしくなるように、料理してくれる人です。そして、持っている食材でオムライスでも、ハンバーグでも、サンドイッチでも作りたいものを作っていいよ、と言ってくれます。それぞれの料理が最高においしくなるように、いちから教えてくれます。そして卒業するときには、気がつくと1冊の美味しそうな妖怪絵本ができあがっていました。卒業後も先生の仕事を邪魔してばかりで申し訳ないですが、育児のこと、作品のこと、行き詰まったら相談にのってもらっています
※(30代 二児の母 絵本作家養成講座 第4期卒)

なんとなく思い描いていたことが今、現実になっている

Q1. 参加されたきっかけは?
絵本関係の大学を卒業してすぐ、作家として何をしていったらわからなくて迷っていたとき、WEBを見つけて、くま なく見ました。見ていてすごくワクワクしたけれど、同時に妖しさも……(笑)。でも説明会でスタッフの方々にお会いし、 気持ちが一転! 想いを本気で応援してくれるのを感じて、その場で受講を決めました。
Q2. 実際の授業はいかがでしたか?
想像以上に、アットホームだったことに驚きました。また、まっすぐ夢と自分と向き合うこと、WEBでどんどん発信していくこと、授業後に仲間とたくさん語り飲みすることも、心から楽しめました。逆に、当初はパソコンがまったく使えなかったので、覚えるのに苦労しました。でも、WEBで0(ゼロ)からファンを作る方法や、発信していくことの大切さを学び、お仕事や個展を重ねて、少しずつ自信がついてきました。
Q3. いちばん嬉しかったことは?
WEBで私を知ってくれた人が、絵本展に足を運んでくれたことです。
Q4. 絵本の学校の最大の魅力は?
それぞれに合った未来を一緒に考えてくれるところ、具体的にやるべきことをきちんと教えてくれるところが、この学校の最大の魅力だと思います。
Q5. 迷っている方へのメッセージ
入学前なんとなく思い描いていたことが今、現実になっています。説明会で「この人たちなら…」と感じた想いを信じて本当によかったです。卒業した今も変わらず、一緒に夢を支えてくれるスタッフの方々。あっという間だったけれど、この先もずっと続いていく大切な時間になりました。※(20代 独身 絵本作家養成講座 第4期卒)

カリキュラム概要

出版基礎知識

本を作る上で押させておかなければならない知識を学んで頂きます。
基本的なところは、課題図書・予習用資料での勉強をしていただきます。

デッサン

デッサンは課題図書を参考に繰り返し練習します。前半の授業では、絵を描く癖とスキルアップを図るために課題が提出されます。また、アトリエ制度を活用し学ぶことができます。

本づくり

本づくりにおいて基礎となるのはストーリー・絵コンテの制作です。
授業では、より実践的な内容と受講生の制作したストーリー・絵コンテを中心にワークショップ形式で進めていきます。

adobe系ソフトの基礎・応用

adobe系のソフト(Photoshop illustrator indesign)は本・デザインの世界では欠かせないソフト。
授業中盤から直にパソコンに触れてもらい、慣れていきます。

プロモーション実践

セルフブランディングのためのキャッチコピー・肩書き・戦略を作ります。
授業ではキャッチコピーのフィードバックや、SNSを活用した発信作業等を実際に行い、プロとして現場に出たときに役立つようにしていきます。

卒業制作

授業後半にある卒業制作では、一人ひとり、オリジナル絵本を仕上げていきます。
出版企画書の作成・下絵・本書き・書籍デザインをトータルで行い、卒業前には絵本の原画展を開催して、読者や鑑賞者との直接の接点を持ちます。

授業日程

現在、次の期の願書を受付中です

10週末・昼コース : 2018年10月スタート(1年間)
2018年10月 入学 〜2019年9月 卒業
授業は、土曜日 13:00〜15:30 に実施

11平日・昼コース : 2019年4月スタート(1年間)
2019年 4月 入学 〜2020年3月 卒業
授業は、火曜日 11:30〜14:00 に実施
※未就学児のいらっしゃる方がお迎えに間に合うように、時間帯を早めました。

12平日・夜コース : 2019年4月スタート(1年間)
2019年 4月 入学 〜2020年3月 卒業
授業は、火曜日 19:00〜21:30 に実施
※フルタイムでお勤めの方がお仕事帰りに通えるクラスとなります。

実践で役に立つことを厳選したうえで、初心者でも理解し、身につけられるようなカリキュラムを組んでいますので、育児中の方も、キャリアウーマンの方もご安心ください。

以下は学ぶ時間の目安です。

授 業
各期指定の曜日と時間 3回/月 × 1年間 [ 年間40回・100時間程度 ]
※ オンラインでの受講補講可能。授業動画あり。
アトリエタイム
在学中のアトリエ利用(任意) 平日9:00〜20:00
[ 任意参加。個々の進捗や画法、目標による。年間20~100時間程度 ]
イベント
企画発表会 [ 1日間 / 6ヶ月め ]
卒展 [ 4日間 / 卒業月 ] ※ 卒展の在廊は都合のつく時間帯のみでOK。
卒業式 [ 卒展最終日におこないます ]等
課題(宿題・自宅作業)
進捗に合わせ適宜実施 × 1年間
[ 個々の進捗や画法、目標による。年間20~100時間程度 ]
特記事項
交流会等 [ 懇親会、交流会等も随時行ってまいります。]

入学金・授業料1年間のコースです

1回あたりの授業料:8,166円

分割お支払いには銀行自動引き落としシステムがご利用いただけます。
一括お振込の場合は、銀行お振込をご利用いただけます。

費用内訳

項目 小計
入学金 82,400円/WCC入学時(初回)のみ
教材費 29,400円/年1回
授業料・設備利用料 24,500円/月々 アトリエ利用年間パスポート付き!
期 間 講師直接指導 月3回×12ヶ月
設 備 Wi-Fi、Macintosh、スキャナ(A3)、Adobe CC / CS6、画材各種、イーゼル、デスク、ミーティングテーブル、ミニキッチン

※価格は税抜き価格となります
※他クラス編入時、または2コース受講する場合入学金は1回分のみとなります

割引一括割・ママ割は授業料が10%OFF

分割お支払いには銀行自動引き落としシステムがご利用いただけます。
一括お振込の場合は、ゆうちょ口座への払込用紙をご利用いただけます。

一括割

「入学金と授業料全額を一括お振込される方」に適用される割引です。一括は入学金・授業料・教材費の合計です。

ママ割

「現時点で妊娠中、または、満3歳未満のお子さまがいらっしゃる方」に適用される割引です。(母子手帳が必要です)

※ ふたつの割引の併用はできません。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
アットホームな教室で、思いやりに満ちた仲間が待っております。

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